Special message to the visitors

In this area you can put any information you would like, such as: special offers, corporate motos, greeting message to the visitors or the business phone number.

This theme comes with detailed instructions on how to customize this area. You can also remove it completely.

優子が健康についてほりさげます

うっかりしていました

いつも10月に学資保険が一年分一括で引き落とされるのですが、ついうっかりして入金しておくのを忘れていました。

お知らせのハガキが来て、「しまったー!」と大慌てしてしまいました。

かんぽ生命なので、郵便局の口座から引き落としになるんですが、普段使っているのは銀行の口座なので、わざわざ入金に行かなければならないんです。

そしてうっかり忘れてしまうというわけなんですね。

今月の27日に引き落としということなので、忘れずに週明けに入金に行ってこようと思います。

 

自動引き落としの口座というのは、出来る限りひとつの口座にまとめておいたほうがいいですね。

こういうことがあると、しみじみ思います。

学資保険を契約したときは、絶対に忘れないだろうと思っていたんですが、忙しい日々を送っていると、ついつい忘れてしまう。

今回の引き落としだって、ひと月前にお知らせがちゃんと来てました。「忘れずに入金しとかなきゃ」って思った記憶もあります。

それでも忘れてしまうんですから、ホント自分でも情けないですよ。

カレンダーに即書き込んでおくか、引き落としのお知らせを通帳に挟んだり、財布に挟んだりしておかないといけないですね。

目に見える形にしておかないことにはダメですね。覚えておくことはムリだということなんです。

今からでも引き落としの口座、銀行のほうに変えた方がいいような気もしてきましたが…。来年は忘れずに入金しておくことを心に誓いたいと思います。

 

息子や娘がモメないように…

今日ウォーキング仲間と話していて、相続の話になりました。

彼女のお宅は、いわゆる土地持ちです。田んぼや更地を、いろんなところに持っていて、ご主人はその管理を仕事にしています。

ご主人のご両親がまだまだお元気で、名義もお父さんお母さんの土地が混在しているそうです。

 

彼女はお嫁さんの立場なので、口を出すことはしませんが、できればご両親が元気なうちに、相続をきちんと整理しておいてほしいな…という思いがあるんです。

ご主人には妹さんがいるんですが、この人がけっこうがめつくて、もらえるものは何でももらいたいというタイプみたい。

だから、ご両親が亡くなったとき、きょうだいでモメるのは目に見えているんだそうです。

 

今でも妹さんには、現金や預金がたくさん流れているそうなので、お父さんはそれでもう満足しているだろうと、たかをくくっているそうです。

だけど、そんなわけない!と感じるそうです(笑)

元気なうちに遺言書を…と言いたいけれど、嫁からはそんなこと言うことはできませんよね。

息子であるご主人から言ってもらえたらいいけれど、相続する立場である息子からも、言い出しにくい様子なんだそうです。

 

財産があればあるで、相続はモメるのは分かっていますが、最近はあまりなくてもモメることが多いそうですね。

ホント、元気なうちにどの人も、遺言書を書いておくように決まればいいのになと思います。

子どもたちがかわいいなら、モメなくて済むようにしておいてほしいですね。

 

夏休みのお金の使い方

この夏休み、当初予定していた旅行をキャンセルし、近場で安めのプランに変更しました。

結果的に、それがよかったです

余裕ができたおかげで、急な親戚からの誘いにもすぐ乗ることができましたし、子どもたちが行きたがる場所へ気持ちよく行かせてやることができました。

デラックスな旅行もいいんですが、かつかつになってしまうと、やはり精神衛生上よくありません。

旅行でたくさんお金を使ってしまったから、もう夏休みが終わるまでどこにもいけないよ!と子どもたちに言いたくありませんからね。

 

この夏休みは、小さな遠出を3度ほどしました。

それぞれ、子どもたちがとても楽しんでくれたので、親としてはよかったなあと思ってます。

わたし的には、デラックスなリゾートも楽しみたかったというのが本音ですが、夫婦ふたりで行くわけにもいかないし、家族4人で動くとなると、かなりの出費になります。

好きなこと、やりたいことを全部叶えることはできませんから、取捨選択が必要となってきますよね。

デラックスな旅行を一度だけ楽しむのか、ほどほどを数回楽しむのか。

 

去年までは、デラックスな旅行を一度というのが多かったんですが、子どもたちが大きくなってくるにつれて、選択肢も変わってくるのかなという気がします。

限りあるお金を、最大限に楽しんで使うにはどうすればいいのか。

配分をどのようにして、どこに集中させるのか。

それを家族全員で話し合って決めるのも、お金の勉強になっていいと思いますね。

浮かれ気分は禁物

いよいよ夏休みに突入しました。

毎年のことなんですが、夏休みの最初に海の日の三連休がありますね。

まずここからが、なかなかハードルが高いです。

25日がお給料日の場合、給料日前の一番苦しいときに、よりによって三連休がやってきます。

我が家も例に漏れず、そのパターン。

ただでさえ、夏休み!って浮かれてしまうことが多いので、予算オーバーになりがちなんですよね。

 

うちの場合は、子供たちが「どこか行こうよ~」とうるさいんです。

もう夏休みなのに!たまにはいいじゃない!っていう感じで、言葉巧みに訴えてきます(笑)確かに最近はあんまり外食にも連れてってやってないので、そう言われると痛いところを突かれる気持ちにはなりますが。

 

「回るお寿司でいいからさ~」なんて言われるんですが、家族4人で回るお寿司屋さんに行って、いったいいくらかかるか知っているかと、問い返したいです。

最近は中学生と幼稚園児がよく食べるようになったので、4人で4000円を超えます。

ラーメンやうどん、デザートを注文されると、4500円を超えることも、このごろでは増えてきました。

 

たかが外食、されど外食。

夏休みだからって、うかれ気分でしょっちゅう食べに行きたいと言われてはこまります。

オンとオフのめりはりを、きっちりつけていかないと、我が家はこの夏、乗り切れないかもしれません。

というわけで、この三連休は、地味に家メシで過ごす予定です。

「また焼きそば?」なんてブーブー言われそうですけどね(笑)

 

身近なところで自己破産

娘の幼稚園が同じで、ウォーキング仲間のママが、お兄さんが自己破産したと言っていました。

自己破産という言葉は知っていましたけど、実際に身の回りに該当する人がいなかったので、遠い世界のことのような気がしていました。

でも、違うんですね。

 

彼女いわく、お兄さんはちょっと自業自得のところがあって、収入に見合わない贅沢をしたりしていたらしいです。

自営業が火の車なのに、娘さんを高い私立の学校に通わせたり、外車を何台も持ったり、年に何回も海外旅行をしたりしてたとか。

経済観念がもともと派手なので、収入が減っても変えることができなかったのかなあ…と、妹であるお友達ママは言ってましたよ。

 

実際にそういう人は多いんじゃないかと思いますね。

生活を変えなきゃと思っても変えられない。

もしかしたら、恥ずかしくて家族にだって打ち明けることができなかったのかも。

でも、家族に知られずに過ごすことは、やはり難しそうですね。

自己破産したらどうなる?

 

お友達ママのお兄さんのお宅は、自己破産して生活ががらりと変わったそうです。

子供さんの学校も、近所の公立中学校に変わり、外車も手放したみたい。

家は引っ越すと言っていましたが、詳細はよくわかりません。

まずは会社の取引先になるべく迷惑をかけないことを優先するみたいですね。

 

やっぱり、早いうちに軌道修正をするのが一番いいんでしょう。

そうできないのは、プライドとか見栄とかが邪魔するのかもしれないですね。

身近な人だけに、びっくりしてしまいました。

夏のボーナス

夏のボーナスが入るシーズンになりましたね。

私もきのう、ドキドキしながら銀行の列に並びました。

主人のボーナスなのに、私がドキドキするのもどうかと思うんですが(笑)やりくりをまかせてもらっているので、やはり気になって仕方がないです。

一応これくらいは欲しいなというか、これくらいないとこの先半年が不安だなという金額があるので、最低でもその金額はあってほしいという思いでした。

 

このボーナスの額は、世相を反映しているなと思います。

私は結婚して18年になるんですが、最初の8年くらいは「こんなにくれるんだ」と思える金額が夏と冬に入っていました。

だけど世の中が不景気になりはじめると、てきめんにボーナスが減ってきて、最低限必要な金額からまだマイナス20万円なんていうこともありましたよ。

そんなときは、やりくりどうしよう…と顔が青ざめたものです。

 

そんな時期が、いまから3年くらい前までは続いたかなという印象ですが、前回の冬のボーナスあたりから、最低限の金額を少し上回るくらいの金額が入るようになってきたんです。

アベノミクスの恩恵にあずかれるような職種じゃないですし、業績もふるわないのは知っているので、なんだか不思議な気になりますが。

とりあえず、この夏も乗り切れるだけの金額をいただいて、心底ほっとしています。

上の子の夏期講習代6万円也も、一括で納入できそうです(笑)

たのめば分割もできるんですが、やっぱり恥ずかしいですからね。

すっきりと夏を過ごせることを、主人に感謝したいと思います。

 

ずっと元気でいてほしい

もう間もなく父の日がやってきますね。

先日友人と話していたら、なんと故郷のお父さんが、父の日の前日に心臓の手術をすることになったと言っていました。

父の日は、無事手術が成功した状態で迎えられるといいな、と心から思いましたね。

心臓の手術と言っても、切開するわけではないそうです。首と太ももから管を入れて、それを心臓まで通して行うらしいです。

それほど大変な部類の手術ではないそうですが、やはり心臓を触るというだけに、心配はつきものですね。とにかく無事を祈りたいと思います。

 

父の日をみんなで祝えるというのは、考えてみたら、すごく幸せなことなんだなと考えさせられました。

まずお父さんが元気でいてくれること。そして家族みんながそろっていることで、はじめて楽しめるんですよね。

先月の母の日のときも思いましたが、去年はくったくなく祝日を祝えても、今年がそうであるとは限りません。

そう考えると、うちは去年も今年も、つつがなく母の日と父の日を迎えられそうです。

当たり前のようにみえて、実はありがたいことなんだなと思います。

 

父も、すごく元気に見えるんですが、もう70歳を超えたりっぱなおじいちゃんです。

いなか育ちで、骨太でがっしりしているんですが、最近はちょっとヨロヨロすることも増えてきて。

娘としては、少し心配なんですよ。

友人の話を聞いて、父にはいつまでも元気でいてほしいと、あらためて思いました。

定年してからごぶさたしているらしい健康診断も、今年はちゃんと行ってもらうように、父の日にはクギを指しておこうと思ってます。

アルバムよりもフォトブック

父の日に何を贈ろうか…と考え過ぎて煮詰まってしまっていたら、主人が「娘たちの写真をアルバムにしてあげたらどうか」というアイデアを出してくれました。

うちの父は部類の子ども好きで、私の娘たちをとても愛してくれています。歳をとってからの孫だったので、可愛くてたまらないみたいです。

 

ですが私、娘たちの写真は撮りまくっているんですが、現像することをしない人でして(笑)

デジカメになってからは、データをパソコンに落とすばかりで、プリントアウトすることがめっきり減りました。

12歳の長女が赤ちゃんだったころからの写真をプリントアウトしていくと、最高の笑顔ばっかり厳選したとしても、いったいどれくらいの枚数になるのか、見当もつきません。

 

主人が調べてくれたところによると、最近では写真データを送信するだけで、フォトブックを作ってくれるところもたくさんあるようですね。

父の日2014ギフトランキング。お父さんが喜ぶプレゼント

 

作ったことがあるという友人に見せてもらったら、これがまた素晴らしい仕上がりで。

アルバムに一枚ずつはさむよりも、さらに高級感があるというか、上質な感じがします。

かさばらないのもいいなと思いましたね。

 

まだ決定はしていないんですが、いくつかの会社のサイトを登録して、価格や商品を比較しているところなんです。

データを送信さえしておけば、こちらから送る荷物は何もありません。すぐに作成してくれて、送ってきてくれます。

百貨店やサイトも見てから決めるつもりですが、かなりの有力候補なのは間違いないですね。

2014年母の日

今日は、2014年の母の日でした。

実家の母にプレゼントを持って行きながら考えていたんですが、母の日に何かあげられるというのは、幸せなことなんだな、当たり前のことじゃないんだな、としみじみ思っちゃいました。

 

というのも、うちの母は、もう母の日に贈り物をすることはできません。

娘である私からもらうことはあっても、あげることはできないんですよね。

それを考えると、切なくなってしまいます。

おばあちゃんは長生きしたほうで、母はおばあちゃんにいろいろできたほうだと思うんですが、それでももうできないということが悲しいんだと思います。

 

母は、毎年母の日を迎えるたびに、そんなことを思っているんでしょうか。

そんな話をしたことがないので、私は想像することしかできないんですけどね。

 

まあでも、今日プレゼントを渡しに行ったら、今日が母の日であることをすっかり忘れている様子だったので、それならそんなしんみりしたことになっている心配もないか…と安心しました(笑)

母の日のたびに、ずーんとなっている母を見るのは、こちらも切なくなってしまいますからね。

あっけらかんと、「忘れとったわ!」と言ってもらえるほうが、何倍もいいですよね。

 

プレゼントを渡して、少し話をして帰ろうとしたら、いつものように「野菜持って帰り」と言って、ニンジンやらジャガイモやら、どっさり袋につめてくれました。

いったいどっちがプレゼントもらっているのやらと、おかしくなってしまった母の日なのでした。

お花のプレゼント

今日、一週間早いですが、お姑さんに母の日のプレゼントを持っていきました。

どうしようかといろいろ悩みましたが、お花の好きなお姑さんなので、めずらしいお花の鉢植えセットにすることに。

4階の屋上でお花を育てているんですが、まだ持っていないと思われるお花をそれとなくリサーチしておいて、「これは持ってなかったよね、確か」と主人と確認し合って選びました。

 

実際には何と言うお花なのか、名前は分かりません(笑)

4種類の寄せ植えなんですが、ひとつはクローバーによく似ているんですが、葉っぱが5枚あるものです。お姑さんも、「これは何やろうね?」と言っていたので、知らない品種のようでした。

 

もうひとつは、ランのようなお花ですが、ひとつひとつは結構小さいです。紫、黄色、ピンクがひとつの花弁の中にあって、華やかな感じのお花です。これもお姑さんは知らない品種のようでしたね。

 

そしてもうひとつは、定番のピンクのカーネーション。

この鉢にだけ、「カーネーション」というタグがついていました。

それは見たら分かるんですけどね(笑)

できればそれ以外の鉢に、花の名前のタグがついていてほしかったです。

 

お手入の仕方など、知っておきたいだろうなと思うので、ネットで検索してあげようと思っているところ。

一応お花の写真を撮ってきたので、時間のあるときに調べてみるつもりです。

あまりに育てるのに手間がかかったり、虫や病気に弱いものだったら困りますから。

できるだけ、長く楽しんでほしいですからね。