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優子が健康についてほりさげます

Archive for 5月, 2014

アルバムよりもフォトブック

父の日に何を贈ろうか…と考え過ぎて煮詰まってしまっていたら、主人が「娘たちの写真をアルバムにしてあげたらどうか」というアイデアを出してくれました。

うちの父は部類の子ども好きで、私の娘たちをとても愛してくれています。歳をとってからの孫だったので、可愛くてたまらないみたいです。

 

ですが私、娘たちの写真は撮りまくっているんですが、現像することをしない人でして(笑)

デジカメになってからは、データをパソコンに落とすばかりで、プリントアウトすることがめっきり減りました。

12歳の長女が赤ちゃんだったころからの写真をプリントアウトしていくと、最高の笑顔ばっかり厳選したとしても、いったいどれくらいの枚数になるのか、見当もつきません。

 

主人が調べてくれたところによると、最近では写真データを送信するだけで、フォトブックを作ってくれるところもたくさんあるようですね。

父の日2014ギフトランキング。お父さんが喜ぶプレゼント

 

作ったことがあるという友人に見せてもらったら、これがまた素晴らしい仕上がりで。

アルバムに一枚ずつはさむよりも、さらに高級感があるというか、上質な感じがします。

かさばらないのもいいなと思いましたね。

 

まだ決定はしていないんですが、いくつかの会社のサイトを登録して、価格や商品を比較しているところなんです。

データを送信さえしておけば、こちらから送る荷物は何もありません。すぐに作成してくれて、送ってきてくれます。

百貨店やサイトも見てから決めるつもりですが、かなりの有力候補なのは間違いないですね。

2014年母の日

今日は、2014年の母の日でした。

実家の母にプレゼントを持って行きながら考えていたんですが、母の日に何かあげられるというのは、幸せなことなんだな、当たり前のことじゃないんだな、としみじみ思っちゃいました。

 

というのも、うちの母は、もう母の日に贈り物をすることはできません。

娘である私からもらうことはあっても、あげることはできないんですよね。

それを考えると、切なくなってしまいます。

おばあちゃんは長生きしたほうで、母はおばあちゃんにいろいろできたほうだと思うんですが、それでももうできないということが悲しいんだと思います。

 

母は、毎年母の日を迎えるたびに、そんなことを思っているんでしょうか。

そんな話をしたことがないので、私は想像することしかできないんですけどね。

 

まあでも、今日プレゼントを渡しに行ったら、今日が母の日であることをすっかり忘れている様子だったので、それならそんなしんみりしたことになっている心配もないか…と安心しました(笑)

母の日のたびに、ずーんとなっている母を見るのは、こちらも切なくなってしまいますからね。

あっけらかんと、「忘れとったわ!」と言ってもらえるほうが、何倍もいいですよね。

 

プレゼントを渡して、少し話をして帰ろうとしたら、いつものように「野菜持って帰り」と言って、ニンジンやらジャガイモやら、どっさり袋につめてくれました。

いったいどっちがプレゼントもらっているのやらと、おかしくなってしまった母の日なのでした。

お花のプレゼント

今日、一週間早いですが、お姑さんに母の日のプレゼントを持っていきました。

どうしようかといろいろ悩みましたが、お花の好きなお姑さんなので、めずらしいお花の鉢植えセットにすることに。

4階の屋上でお花を育てているんですが、まだ持っていないと思われるお花をそれとなくリサーチしておいて、「これは持ってなかったよね、確か」と主人と確認し合って選びました。

 

実際には何と言うお花なのか、名前は分かりません(笑)

4種類の寄せ植えなんですが、ひとつはクローバーによく似ているんですが、葉っぱが5枚あるものです。お姑さんも、「これは何やろうね?」と言っていたので、知らない品種のようでした。

 

もうひとつは、ランのようなお花ですが、ひとつひとつは結構小さいです。紫、黄色、ピンクがひとつの花弁の中にあって、華やかな感じのお花です。これもお姑さんは知らない品種のようでしたね。

 

そしてもうひとつは、定番のピンクのカーネーション。

この鉢にだけ、「カーネーション」というタグがついていました。

それは見たら分かるんですけどね(笑)

できればそれ以外の鉢に、花の名前のタグがついていてほしかったです。

 

お手入の仕方など、知っておきたいだろうなと思うので、ネットで検索してあげようと思っているところ。

一応お花の写真を撮ってきたので、時間のあるときに調べてみるつもりです。

あまりに育てるのに手間がかかったり、虫や病気に弱いものだったら困りますから。

できるだけ、長く楽しんでほしいですからね。